5月29日(日)
5月最後の日曜日。
午前中は支え手会議、午後はロールプレイの研修、そしてその後研修部会議が行われ、とても忙しい1日となりました。
最近、このパターンが多いなあ。忙しい方が多くて、やることもたくさんあって、なかなか時間がとれないので、やれる日にまとめてやってしまおう・・・ということでしょう。
出席された皆さん、お疲れ様でした!
2016年5月31日火曜日
フェスタmyうつのみや
5月15日(日)
五月晴れの晴天に恵まれ、毎年恒例の「フェスタmyうつのみや」が宇都宮城址公園にて開催されました。
フェスタmyうつのみやは、宇都宮市民の日が制定されたことを記念して開催されるイベントで、多くの団体が模擬店やステージ発表などで参加します。
私たちチャイルドラインとちぎも、今年も「駄菓子屋さんくじ」と青団連主催の子どものための「遊びの広場」に参加協力しました。
五月晴れの晴天に恵まれ、毎年恒例の「フェスタmyうつのみや」が宇都宮城址公園にて開催されました。
フェスタmyうつのみやは、宇都宮市民の日が制定されたことを記念して開催されるイベントで、多くの団体が模擬店やステージ発表などで参加します。
私たちチャイルドラインとちぎも、今年も「駄菓子屋さんくじ」と青団連主催の子どものための「遊びの広場」に参加協力しました。
2016年5月8日日曜日
第8回 寄付ハイク
5月7日(土)
とちぎコミュニティ基金主催の寄付ハイクが、栃木市内で行われました。
「ハイキングを楽しみながらNPOの活動を知り、支援しよう」(寄付ハイク案内のチラシより)というチャリティイベントです。
春の太平山南麓歩きコース、蔵の街スィーツコース、大平山頂往復ランコースの3コースに分かれ、参加者同士親睦を深めながらハイキングを楽しみました。
スィーツコースの出発地点は、イワシタの新生姜ミュージアム。
ここでランコースの選手を見送ってから、ミュージアムを見学したり、カフェテリアで名物の「しょうがソフトクリーム」を味わいました。
エッ、しょうがをソフトクリームに!? \(@0@)/
ちょっと衝撃でしたが辛さは感じず、しょうがの香りがほんのり香り美味しかったです。まあ、ジンジャーブレッドとかジンジャークッキーなんてものがあるくらいですから・・・。しょうがも立派にスィーツになり得る、ということですね。
その後は、お隣の和菓子処「仁」でかりんとまんじゅうや麩まんじゅうを買い、とちぎ市のメインストリートを歩きました。他にも栃木市にはお菓子屋さんがたくさんあります。和菓子だけでなく、ジェラートやパンケーキなども食べたかったのですが、あまり時間がなかったこともあり、お昼はうずま川沿いの喫茶店「茶房・蔵や」へ。ここで生姜焼きランチをいただきました。甘いものを食べ続けた胃には、甘辛い生姜焼きのタレがちょうどよい中和剤(?)となりました。本当はここの「抹茶クリームあんみつ」がおすすめと聞いていたのだけれど・・・。醤油の誘惑に負けてしまったのでした。
食後は鯉のぼりも本物の鯉も泳ぐうずま川に沿ってお散歩を楽しみ、集合場所のとちぎ市民活動推進センター「くらら」へ。
ここで参加団体の10団体がそれぞれ自分たちの活動をプレゼンして、「ここに寄付したい!」と思う団体へ参加費を寄付して解散しました。
天気に恵まれたのは良いのですが、25℃超えの夏日となり暑さになれていない身にはちょっと疲れました。
でも、楽しかったです!!
とちぎコミュニティ基金主催の寄付ハイクが、栃木市内で行われました。
「ハイキングを楽しみながらNPOの活動を知り、支援しよう」(寄付ハイク案内のチラシより)というチャリティイベントです。
春の太平山南麓歩きコース、蔵の街スィーツコース、大平山頂往復ランコースの3コースに分かれ、参加者同士親睦を深めながらハイキングを楽しみました。
スィーツコースの出発地点は、イワシタの新生姜ミュージアム。
ここでランコースの選手を見送ってから、ミュージアムを見学したり、カフェテリアで名物の「しょうがソフトクリーム」を味わいました。
エッ、しょうがをソフトクリームに!? \(@0@)/
ちょっと衝撃でしたが辛さは感じず、しょうがの香りがほんのり香り美味しかったです。まあ、ジンジャーブレッドとかジンジャークッキーなんてものがあるくらいですから・・・。しょうがも立派にスィーツになり得る、ということですね。
その後は、お隣の和菓子処「仁」でかりんとまんじゅうや麩まんじゅうを買い、とちぎ市のメインストリートを歩きました。他にも栃木市にはお菓子屋さんがたくさんあります。和菓子だけでなく、ジェラートやパンケーキなども食べたかったのですが、あまり時間がなかったこともあり、お昼はうずま川沿いの喫茶店「茶房・蔵や」へ。ここで生姜焼きランチをいただきました。甘いものを食べ続けた胃には、甘辛い生姜焼きのタレがちょうどよい中和剤(?)となりました。本当はここの「抹茶クリームあんみつ」がおすすめと聞いていたのだけれど・・・。醤油の誘惑に負けてしまったのでした。
食後は鯉のぼりも本物の鯉も泳ぐうずま川に沿ってお散歩を楽しみ、集合場所のとちぎ市民活動推進センター「くらら」へ。
ここで参加団体の10団体がそれぞれ自分たちの活動をプレゼンして、「ここに寄付したい!」と思う団体へ参加費を寄付して解散しました。
天気に恵まれたのは良いのですが、25℃超えの夏日となり暑さになれていない身にはちょっと疲れました。
でも、楽しかったです!!
しょうがソフトクリームがおすすめの「新生姜ミュージアム」
かりんとまんじゅうがおすすめの「仁」
生クリーム大福がおすすめの「古里家」
じまんやきがおすすめの「冨士屋」
栃木市のアンテナショップ「コエド市場」ではFMくらら857の生放送へ乱入(?)
写真ではわかりませんが奥にパーソナリティのお姉さんがいます
うずま川と鯉のぼり
左の黒塀の旧家は「塚田歴史伝説館」
「茶房・蔵や」の真向かいにある「横山郷土館」
第5回 チャイルドラインとちぎ チャリティゴルフコンペ
2016年5月5日
恒例、チャリティゴルフコンペが青空の下、新宇都宮カントリークラブにて開催されました。
顧問の佐藤栄一 宇都宮市長をお迎えして
58名のご参加をいただきました。
あちこちからの協賛をいただき
参加者全員に賞品付き。
ぺリアの青天井なのでかなりのどんでん返しの順位&賞品も
上から順にいいとは限らないのもご愛敬・・。
ご協賛くださった
メナム様、小野カンパニー様、ルプラン様、そしてご参加、ご協力の皆様
2016年4月30日土曜日
継続研修 ネットトラブルとSNSの現状
4月3日(日)
「ネットトラブルとSNSの現状」についての研修がありました。
チャイルドラインへの相談でも、ネットトラブルについての件数が年々増えています。
この日は、宇都宮市を中心に携帯電話販売業務などを行う(株)ハヤブサドットコムから講師の方が出向かれ、SNSの種類やネットトラブルの事例についてお話しをお聞きしました。
その後、実際にスマートフォンを使って、LINEを体験しました。特にLINEはずしなどのいじめがどもように行われるかを体験できたのは、たいへん貴重なことでした。いくら仮の出来事だとわかっていても、LINEのグループから自分が外されるというのは、とてもショックなことでした。
「ネットトラブルとSNSの現状」についての研修がありました。
チャイルドラインへの相談でも、ネットトラブルについての件数が年々増えています。
この日は、宇都宮市を中心に携帯電話販売業務などを行う(株)ハヤブサドットコムから講師の方が出向かれ、SNSの種類やネットトラブルの事例についてお話しをお聞きしました。
その後、実際にスマートフォンを使って、LINEを体験しました。特にLINEはずしなどのいじめがどもように行われるかを体験できたのは、たいへん貴重なことでした。いくら仮の出来事だとわかっていても、LINEのグループから自分が外されるというのは、とてもショックなことでした。
2016年4月13日水曜日
映画「みんなの学校」
「みんなの学校」について
4月2日(土)バリアフリー映画会「みんなの学校」を開催しました。「みんなの学校」は、大阪市住吉区にある大阪市立大空小学校を撮ったドキュメンタリー映画。2012年度の児童約220人のうち、特別支援の対象となる数は30人を超えていましたが、すべての子供たちが同じ教室で学んでいます。「地域に開かれた学校」として、多くの大人たちで見守れる体制を作っています。学校の理念は「すべての子供の学習権を保障する学校をつくる」
〔参加者アンケートから(一部抜粋)〕
・学校と地域で子どもたちを見守っていく大空小学校に中での子どもたちの成長の様子を知ることができて、学校の在り方を考える機会となりました。
・今年度で幼稚園教諭2年目になるのですが、子どもたち一人一人と真剣に愛情をもって向き合う教員の方たちにとても感動しました。また、私も見習っていきたいと思いました
・音声ガイドを視聴しました。目を閉じても場面が浮かび、視聴覚障がいの方々も楽しめることが分かりました。
バリアフリー映画会について
・日本語字幕付
・FM音声ガイドにより映画の場面説明
・暗いところが苦手な方や乳幼児連れの家族のために別室上映
・車いすスペースの確保
環境を整えることで「障がいが障がいでなくなる」と考えています。
見逃した人に朗報! 6月25日(土)に再度上映会を行います。
2016年3月31日木曜日
チャット相談(トライアル)が行われました
3月24日(木)~30日(水)の午後4時~9時まで、ネットでつながるチャイルドラインとして、チャットによる相談が行われました。「相談」といっても、従来通り子どもの気持ちに寄り添いともに考えるという姿勢は同じです。
今回はトライアル(試行)ということで、すべての学校に案内のカードを配布することはしませんでしたが、連日アクセスがあり、待ちができることもしばしばでした。
チャットという手段を必要としている子どもの存在を、確かに感じた1週間でした。
すぐに、というわけにはいきませんが、電話だけでなくチャット相談のチャンネルも常設できればうれしいものです。
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